下重暁子 人生にとって挫折とは何か


最近は「本」に冷たい時代と言われているようです。
でも、出版した本が次々ベストセラーになる「下重暁子」さん。

通ってる書店で特集していたので下重さんのことを知りました。
そして、ふと手にとった本が『人生にとって挫折とは何か』



できれば「縁」がないことを望む「挫折」ですが、このタイトルの本を手にとったということは心の深いところでは気にしているということですね(苦笑

さて、83歳の筆者によると「挫折したときに人は本来の姿に戻る」としています。
では「本来の自分」とは何でしょう・・・

いくつになっても、わかっているようで、よくわからないのが「自分」
実際、私もなぜこのタイトルの本を手にとったのか、よくわかりませんw



「自分探し」のキッカケにどうぞ